競馬NEWS

2009年12月22日

公営ギャンブルにおける競馬

この前の日曜日も朝からずっと競馬していました!


ギャンブルは古今東西、多くの人に愛好されてきたため、国や地域によってさまざまな楽しみ方がなされています。


ギャンブルのこうした傾向は日本でも例外ではなく、現代の日本では地方自治体などが主催する「公営ギャンブル」をはじめ、パチンコや麻雀など各種ギャンブルが定着しています。


ギャンブルの中でも「公営ギャンブル」と呼ばれるものは、大別すると「公営競技」と「公営くじ」の2つになります。


公営競技としては、競馬・競艇・競輪・オートレースの4つが許可されています。一方公営くじには「宝くじ」と「スポーツ振興くじ」があり、このどちらも、さらに細かく分かれています。


公営ギャンブルは、国や自治体の財源という性質上、一見安全なギャンブルだと感じるかもしれませんが、依存症になったら怖いという点ではその他のギャンブルと同じですので、注意が必要です。

posted by とことん競馬ファン at 06:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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